人に任せるスキルこそが最強の武器だ

海江田です。

私は毎日、仕事の時間は9時〜15時までと決めて仕事をしているのですが、そうなると自分だけの時間で売上を伸ばしていくことに限界がきます。

どれだけ頑張ったところで1人で使える時間は1日6時間しかないわけですから、必然的に自分のビジネスに時間を使ってくれるパートナーの存在が必要です。

 

私の場合だと、スタッフが2名いるので私と同じだけ仕事をしてくれる人があと2名いるということは、合計18時間を使って毎日ビジネスができるわけですね!

(スタッフはもっと仕事をしてくれていますが・・・)

 

そこで私は自分のビジネスのスキルを上げることも大事ですが、「任せるスキル」を上げた方が絶対にコスパが良いなと思って、任せるスキルを磨きました。

だってですよ、10人が1日6時間、自分のビジネスのために動いてくれたら1日60時間、100人が動いてくれたら600時間ですよ!

 

だったら、自分でやるよりも人に動いてもらえる仕組みを作った方が圧倒的に早くビジネスを成長させられるわけです。

もちろん、多くの人が同じように考えて人に仕事を任せていこうとするけど、だいたいうまく任せられずに終わります。

 

それはなぜか?

 

「任せる」のではなく「丸投げ」しているだけのケースが多いからです。

 

もし、あなたが働く時間を減らしながらも売上をあげていきたいと思うのであれば、あなたは人に仕事を「任せられる」人間にならなければなりません。

 

そのためにはまず、「任せる」と「丸投げ」の違いを理解して欲しかったのでこちらの動画を作りました。

 

是非、ご覧ください。