これからの時代を生き残っていくために必要な3つの戦略

こんにちは、海江田和記です。

まずは、昨日のメルマガでご紹介させていただいた、アカBANされてから新しく作ったインスタにフォローをしてくださった方、あとは、facebookの友達になってくださった方。

本当にありがとうございます^^

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さて、今日は少し真面目なテーマでお話をしていきたいと思います。

最近、私のところにはすごく多くの方からご相談が来ていまして、

その中でも

「今まではインスタで集客をしていたけど、新規でリストがとれなくなった」

「個別相談に申し込みが入らなくなった」

「個別相談をしても商品が売れなくなった」

という話をよく聞きます。

ポジショントークとしてはSNSじゃなくて、ウェブ広告を使って売上を上げていきましょう!!

と言いたいですが、

私が思う、「これからも売れ続けていく人はどんな人か?」という目線で話していきたいと思います。

まず、ビジネスの基本を考えてみると、

「新規の見込み客獲得(リスト獲得)」
↓
「教育」
↓
「顧客化」
↓
「リピート」

この流れ自体は時代が変わっても変わりません。

ただ、現状はリスト獲得から丁寧に教育することへの難易度が上がっているので、

とにかくリスト獲得したら興味づけしてクロージング勝負!!

となりがちです。

結果、即決即断できる人を見事にクロージングできれば売上が上がる。

検討させると売上が上がらない。

そんな現状に多くの人がなっていると思います。

つまり

「パッと買う人に売って、パッと買わない人は捨てる」

言い方はあれですが、こういう思考になっているわけです。

じゃあ、「どんな人がこれから生き残っていけるか?」というと、

当たり前ですがまずは「新規のリストをたくさん集められる人。」です。

これをやるためには正直、ウェブ広告をやった方が良いです。

現状、SNSでそれを実現するのはほぼ無理だと思います。

次に、パッと買う人にはその場でキッチリ売って、

その時に個別相談に申し込まなかった人や、個別相談に来たけど買わなかった人を丁寧に再教育していくこと。

これは、メルマガ・LINE・SNSなどで行っていかなければいけません。

そして、再度同じ商品か別商品を買ってもらうようにしてリピートに繋げていく。

これをどれだけキッチリやれるかだと思います。

「短期決戦で広告費を回収できるファネル。」

「中期目線で再教育していくメディアの設計。」

「長期目線でリピートが増えていくビジネスの設計。」

これを作っていかないと売上の波がありすぎてしんどくなっていくと思います。

最近、OECに入られたAI占いのイリスさんもずっとYouTubeで集客をしていたけど、

少し休んだらYoutubeからの集客ができなくなって悩んでいた時に、

ウェブ広告をやるしかないと思ってOECに入ってくだいました。

結果的に、広告をかけ始めて2ヶ月目で月商100万円を超えたのですが。

これはいわゆる短期決戦で広告費を回収できるファネルの力です。

まずは、これを作らないと新規の見込み客をたくさん集めるという一番最初のステージにいけません。

「短期決戦で広告費を回収できるファネル。」

「中期目線で再教育していくメディアの設計。」

「長期目線でリピートが増えていくビジネスの設計。」

この3つが必要だということは、是非、覚えておいて欲しいです^^

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